会社概要

社名 株式会社 アクア(英語社名 AQUA,Co.Ltd.)
代表者 小倉和宏
本店所在地 神奈川県横浜市西区平沼1丁目2番24号
資本金 3,800,000円
設立日 2007年2月20日設立(創業2005年5月9日)
事業内容 スポーツ指導
スポーツコンサルティング
コーチングスタッフ派遣
従業員数 社員9名 契約スタッフ44名 計53名
顧問税理士 税理士法人越智会計事務所
支店 [名古屋支店]
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目7-26ACAビル5F
TEL:052-265-7631 FAX:052-265-7632
[大阪支店]
〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町2丁目2-12
TEL:06-7636-0477 FAX:06-7636-0488
会社沿革
  • 2005年 5月体育の家庭教師アクアとして創業
  • 2007年 2月株式会社アクア設立
  • 2008年 10月体育の家庭教師・かけっこ塾ドットコム・水泳の家庭教師
    AQUA幼児研究所 4事業部分業化
  • 2009年 4月東京都江東区豊洲にて水泳教室開始
  • 2010年 4月東京都江東区・品川区の保育施設にて体育教室開始
  • 2011年 10月当社独自研究所 AQUAラボを新設
  • 2012年 4月名古屋支店・大阪支店開設
取引先(順不同)
  • 株式会社フロムワン
  • スーパースポーツゼビオ
  • 株式会社アールビーズ
  • 大塚食品株式会社
  • TKチルドレンズファーム
  • ズー・フォニックス・アカデミー南雪谷校
  • フットマーク株式会社
  • 株式会社フラジャイル
  • 株式会社TBS
  • 株式会社リソー教育
  • 株式会社フジテレビジョン
  • 株式会社ディ・コンプレックス
企業理念 『スポーツを通じて幸せを提供する』
社訓 変わらないために変わりつづける。
社是 スポーツを仕事として仕えるものとして、分け隔てなく人を愛し、
スポーツを通じ新たなる創造に挑戦し、豊かなる社会生活の進展に期す。
企業基本精神

[自由闊達の精神]
個人の独創性や独創性を尊ぶ、自由闊達な社内環境を目指します。

[公明正大の精神]
公平で、良心に恥じるところがなく、そして、私心がない正しい精神で仕事に向き合うことを目指します。

[礼節謙譲の精神]
誰に対しても礼儀を忘れない精神で挑みます。

[感謝報恩の精神]
お客様に対し絶えずありがたい思う感謝の気持ちと恩に報いる思いをもって仕事に挑みます。

[和親一致の精神]
企業理念を共有し、誰しもが親しみと協力をもって仕事に臨みます。

事業概要

一般個人向け事業(B2C)

パーソナルレッスン

教室事業

  • かけっこ教室小学生のかけっこ指導をメインとした教室事業
  • 水泳教室小学生に特化した水泳・競泳教室事業

イベント事業

  • 水泳イベント記録会・大会の企画・運営

会社関係向け事業(B2B)

  • 体育教室の受託業務
  • 水泳教室の受託業務
  • 他社スポーツイベントの企画、運営
  • スポーツメーカー様のスポーツウエアの共同開発請負
  • 他社様のCSR事業のアライアンス
  • TV番組の技術指導・制作協力
  • 雑誌等の企画・編集・技術、情報提供

コンサルティング事業(B2C,B2B) 

事業承継、M&A

日本の箱物スポーツ事業の問題点
  • 1. 現在のスポーツプログラムやスケールに適していない等
  • 2. スポーツ施設の老朽化が進むも、リノベーションの費用捻出等の諸問題
  • 3. 日本の人口構造における収益構造の変化
  • 4. 後継者、雇用全般における問題
  • 5. 雇用者の高年齢化  など
詳細な問題点
  • 経営者の高齢化
  • 経営を承継する人材がいない
  • 事業に対しての将来への不安
  • 子どもの少子化
  • 建物の処分費用捻出・銀行の資金調達の問題
  • 経営者が高齢になり、新しい取り組みにチャレンジしにくい
  • ノンコアビジネスではじめた事業がコアビジネスの足を引っ張っているため、
    ノンコアビジネスの撤退を希望している。
  • 今まで働いてきてくれたスタッフの生活を安定させてあげたい
  • 事業を廃業した場合のスタッフの生活の心配
  • お客様の心配(勝手に廃業するもお客様に迷惑がかかる)
  • 漠然とした将来への不安
  • 資金調達や債務の問題
事業承継、M&Aのメリット
譲渡企業のメリット
  • 経営者の社会的信用を維持したまま、事業承継をすることができる
  • 経営者として後継者の問題も解決でき、従業員の雇用安定ができる
  • コアビジネスに集中できる
  • 個人保証や担保を外すことができる
  • 事業の将来不安の解決ができる
  • 創業者利益が得られる
買収企業のメリット
  • 規模のメリットが期待できる
  • 新たなノウハウ、優秀な人材などの獲得ができる
  • 成長スピードの躍進が期待できる
  • 新たな経営機会が期待できる
アクアが出来ること
  • 事業承継に関する具体的な施策
  • 売り手、買い手の橋渡し
  • リノベーション等の仲介
  • 新しい人材確保から人材育成及び新しい指導ソフトの注入まで
その根拠
  • アクア独自の事業コンサルティングファームを構築していること
  • 1. 顧問税理士により、正確な資産、財務諸表の算出
  • 2. 提携弁護士による契約関係の正確性
  • 3. 自社独自指導ソフトの注入
  • 4. スポーツマーケット調査専門会社になど、第3社機関における公平な判断
  • 5. 不動産専門会社における公平な不動産価格の提示

Contribution To The Fixed Cost / 固定費に対する貢献の最大化

Contribution To The Fixed Costとは、固定費に対する貢献を最大化にすることを意味します。例えば、スイミングスクールやフィットネスクラブなど固定費が非常に大きな場合に、遊休スペースを最小限にし、固定費負担を抑えることにより利益の最大化を目指します。

現在、多くのスポーツ施設では、固定費負担の削減を目的として、次のものが導入されている事例がよくあります。

  • フィットネスクラブにおける高齢者のデイサービス
  • 学童の導入
  • 学習塾の導入
  • 英語教室の導入
  • その他、カルチャースクールの導入

このようなコンテンツを具体的なマーケット調査を行わず導入したことにより、人件費や水高熱などのコストが膨らみ、逆にマイナスになるケースがあります。

弊社では、固定費に対する貢献に関するご提案とともに、現在導入されているコンテンツの再評価もさせていただきます。まずは、お気軽にご相談下さい。

その他、事業におけるイノベーションの機会の創出

御社事業における、新たなコンテンツの創出のお手伝いをさせていただきます。事業コンテンツの陳腐化で集客の減少でお悩みの場合や、新たな御社のブランディング構築にも貢献させていただきます。

導入参考例
  • 新規スポーツソフト
  • スポーツ器具の開発
  • スポーツアパレルのイノベーション

お問い合せ

事業承継をはじめ、スポーツ事業関連に関するご相談を承っております。
お悩みをお聞かせいただけましたら幸いです。

TEL. 045-321-3991 (小倉和宏が承ります)

メールでのご連絡も承っております。

お問合せ

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